プラス・スタンダードのコーチングとは
コーチングとは、会話によって、「現状」と「目標」のギャップを明確にし、「気づき」「学び」「行動」を促すことで、より早く、確実に目標達成するためのプロセスのことです。
コーチは、クライアント様の100%味方の立場で支援いたします。
プラス・スタンダードでは、ベンチャー企業を積極的に支援。コーポレートコーチング、エグゼクティブコーチング、ビジネスコーチング(マネジメント・セールス)で、事業の加速、組織強化を実現します。
コーチングフロー
基本的には、このフローに沿って、3ヶ月〜1年程度の時間をかけて行うテーマを掲げながら、 セッションは進行していきます。その中で、コーチはクライアントさまに質問を投げかけながら、クライアントが自分自身の中(意識上、無意識下)にアクセスし、 答えを引き出し、話しながら、その声を自分で聞くことで、新たな気付きを引き起こします(オートクライン)
オートクラインの図

また、忙しく緊急度の高い仕事に終われる中で、コーチとのセッションをペースメーカー的に利用しながら、 重要だけれど、なかなか手が付けられない領域の仕事を着実に進め、成果をあげることが可能です。
コーチの役割
コーチは“先生”ではありません。
コーチとクライアントは対等です。
一緒に目標達成向けて、伴走するパートナーです。
- 話を積極的に「聞く」ことで、オートクラインを促し、クライアントが自ら気づくことをサポートします。
- クライアントの才能・強みを「承認」「フィードバック」することにより、クライアントの意識化を促進。自己認知力が高まり、自信がつきます。
- 「質問」により、クライアントが考えることをサポートしたり、時間軸、視点に変化をおこします。
- 「フィードバック」で、クライアントが無意識に行っていることを伝えたり、思い込んでしまっている枠(ビリーフ)をはずしたりします。
- 「提案」によって、クライアントの選択をサポートします。
- 「体験を伝える」ことで、クライアントのモデルとなります。
- 「リクエスト」により、クライアントの意識を高めたり、行動を促進します。
※法人からのご依頼で、自社の考える方向性に“誘導”するためにコーチングを利用したいというお考えのご担当者がいらっしゃいます。
弊社では、“誘導”では社員個人の思いがそこに伴わないために、結果的にその個人の力が最大限に発揮されないと考えていますので、“誘導”のためのコーチングはお断りしています。
弊社では、“誘導”では社員個人の思いがそこに伴わないために、結果的にその個人の力が最大限に発揮されないと考えていますので、“誘導”のためのコーチングはお断りしています。














